晴れのち自転車時々猫

チェリー、スミレ、スパッツ、スージー、それに自転車とかカメラ類と戯れる日々を綴ります。



スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

近所の白梅

20100224-1.jpg


近所に梅がまとまって植えられている区画があり、白梅が見事に咲いていました。住宅街の中なので全体を撮ろうとするとどうしても余計な物が写ってしまうので寄った構図ばかりに。時々電線や電柱を呪いたくなります。日本中どこに行っても電線が写ってしまうというのは悲しいですね。


帰り道にメタボなアメショーさんと遭遇しました。この辺では初めて見る子です。声をかけるなり、ドテッと横倒しポーズでカメラ目線の大サービス。とは言ってもお触りはきっぱり拒否。きっと気高いのでしょう。

20100224-2.jpg



家に帰るとこれもメタボなスージー婆ちゃんがひなたぼっこ中。5分ほど仰向けのままで固まっていました。その後は自分の尻尾にジャレて遊び、それに飽きると今度はソファに飛び乗ってお昼寝開始・・・ほんとに猫って羨ましいです。

20100224-3.jpg


スポンサーサイト

Y-ストラップ到着、 さらに別のストラップ

先日注文したY-Strapが米国より到着しました。驚いたのがその梱包のラフさ。よくコンビニなどで透明な粘着封印式のポリ袋に商品が入ってぶら下がっていますが、まさにそういう感じで届けられました。なんせ袋が透明だから中身がよく見えます(笑)。袋にはテープも貼っておらず粘着式なのいつでも開封可能な状態。何ともアメリカンな梱包です。

20100222-1.jpg
この状態で到着 反対側には住所ラベルが・・・


肝心のY-Strapですが、何の変哲も無い黒い1インチ幅のナイロンベルトです。ベルトループの長さ調整が出来るようになっていますが、ワンタッチという具合にはいかずズリズリズリといった感じです。恐らくアメリカンな人の体格に合わせられるようにかなり余裕をもっているので小柄なNashの体に合わせると余り部分のベルトがかなりはみ出してしまってちょっと気になります。構造的には単なるナイロンベルトのタスキで耐久性は充分にありそうです。そのタスキに金属製リングが通っているのでそれにカメラを吊るすだけです。

このリングに直接カメラを吊るしてもいいのでしょうが、それでは簡単にカメラとストラップの着脱が出来なくなるのでカラビナを使って簡単に交換出来るようにしました。モンベル・ショップで売っていた小型カナビラでS-BINDER #2(350円)というS字形状のカラビナを採用しました。形状がSの字でこれならストラップ側もカメラ側もワンタッチで着脱出来ます。材質はステンレス、耐荷重4.5kgなので普通のカメラならまず大丈夫でしょう。

特にマニュアルは付いて無いのでStephen Schaub氏がムービーでやっているのと同じように左側に吊るしてみました。カメラのアイレットは左側を使用。こうすると軍艦部が自然に前に来て見えるようになりますので、アイレット右側を使うより良さそうです。(右側アイレットを使うとカメラ底面が前に来てしまいます。)この状態なら利き手はフリーで左手は自然にカメラをガードするような感じになりますから動き回っても安心感があります。少しカメラを後ろ側に回せば、正面からはカメラが隠れて見えなくなります。構える時はまず左手でカメラをグリップして持ち上げつつ右手を添えてカメラをホールド、そしてフレーミングを決めてシャッターを押すということになります。

注意点はカメラ側のアイレットの耐荷重でしょうか。通常アイレットは左右2点で使う想定ですが、1点吊りの場合はかかる荷重は2倍になります。Stephen Schaub氏によればライカの場合だとM6以降はOK、それより前のライカは問題があるそうです。(ライツ社からの正式回答。とはいえ、装着するレンズによってかなり条件は異なるでしょう。)そういえば以前ContaxコピーのKievのアイレットがグラグラしてきてその後スポッ!と抜けたことがありました。アイレットはボディ内側からネジ止めされているようですから、重量級カメラとか重量級レンズの場合はアイレット1点吊りは止めて、R-ストラップを採用した方が良さそうです。

実際にパナG1を外で使ってみましたが、Y-Strapはなかなか使い易かったです。カメラを持っていることが目立たつこともなく、歩く時もカメラが邪魔になりません。構える時はスムーズに構えられます。複数のカメラをワンタッチで変えられるのはストラップが何本もあってゴチャゴチャ、ということがなくて良いですね。あとは小さなバッグをベルト部分に取り付けてメディアとかフィルターなど収納出来るようにしてみたいと思います。あとは同時に届いた謎のスタビライザーThe No Podとの連携がうまくいくかどうかです。

20100222-2.jpg
ゴム紐にしか見えないThe No Pod


もう一つY-Strap、R-Strapと同様な斜め掛け専用ストラップを見つけました。カメラマン、Roger Moore氏考案の「Mzungu Quick Draw Strap」です。(Roger Mooreといってもボンド俳優とは全くの別人です。)構造はR-StrapやY-Strapと同じ考えで吊るし方はY-Strapと同じくアイレット1点吊り式。ストラップの長さ調整がワンタッチなのでこちらの方が良さそうに見えます。3種類とも細部は皆異なりますが、それぞれ現場のニーズから出てきたものが似かよっているというのは皆今までのストラップに同じような不満を持っていたからでしょうね。



昔も今も

先日、高校の同級生だったN氏から昔撮った写真が出てきたので送りますとメールでモノクロ写真が届きました。高校生の時に代々木の予備校へ行った時に撮ったもののようです。なんでそんな時に写真を撮ったのかは記憶が全くありません。だいたい予備校に行ったことさえほとんど覚えていませんでした。そこに写っていたのは代々木の街中でなにやらショーウィンドウを覗き込むうら若きNashの姿が写っていました。まだ世の中にスレていない純粋な青年の凛々しい姿、で何を覗いているのかと言うとカメラ屋の店頭で陳列されているカメラをしげしげと覗いているのでした。なんと今とやっていることが変わんないではないですか。 orz

20100216.jpg


残念ながら店名は分からないのですが、写真中のショーウィンドウを見るとクラシックカメラやステレオカメラが写っているのが分かります。たぶんその手のカメラ屋さんなのでしょう。このぅん十年で大きく変わったのはお店の方で、リアルな店舗でなくてもネットでいくらでも店先は覗けますから便利な時代になったものです。その一方で昔は足で稼ぐという面白みがありました。体力があれば納得するまで何件でもはしごして自分が探しているものを確保するという狩猟本能によく似た感覚があったように思います。もうそう言うのは昔の話ですね。しかしながら高校生の頃と行動パターンが同じとは・・・。この行動パターンは死ぬまで変わらないのかも知れません。

新たなF0.95レンズの噂話

知らないうちにマイクロフォーサーズ用として超高速レンズがデビュー目前のようです。その名もNoktar。完全にライツのNoctiluxを意識してる?と思いきや焦点距離は50mm!マイクロフォーサーズだと100mm相当の画角です。開放での被写界深度は超極薄でしょう。

プロトタイプによる画像(その1その2)も公開されてます。このレンズ、マイクロフォーサーズ・マウントですから当然AFで使えますし、追尾もできるでしょう。スティルもいいでしょうが、ムービー用としても面白そうです。蝋燭の明かりで撮影された「バリー・リンドン」の世界が再現出来るかも知れません。レンズ構成は7群8枚、重量は280g(軽!)となっています。デビューは4月の予定とか。ところでメーカーはどこなんでしょう?

と、ここまで書いたところで、「これってエイプリルフール用のフェイクじゃないの?」という話も。確かにウェブサイトの作りは怪しげです。でもフォーサーズの公式ロゴが使われていますねぇ。しかしよく考えてみればフォーサーズマウントでなくていきなりマイクロ用というのも奇妙な話だし・・・・
ま、いずれ分かるでしょう(笑)。

レンズは踊るよ

20100213-1.jpg


恒例のシネレンズを愛でる会が都内某所で開かれました。例によってメンバーによって持込まれたブツがテーブル中に並べられ、とても怪しい雰囲気を醸し出していました。今回集まったブツの中でも最も参加者の焦点を集めたのはlloyd356さん自作のオリンパスEP-2に付けられたMマウントアダプターでしょう。Mマウントといってもライカではなく、KodakのMマウント用というところが味噌です。


20100213-2.jpg


Kodak社のムービーカメラは初期の頃からレンズ交換可能だったようですが、その歴史の中でKodak独自のMマウント、Sマウントを生み出し、最終的には汎用的Cマウントへとなっていきました。去年マイクロフォーサーズでCマウントレンズが使用可能になったことから今まで文鎮代わりだったレンズの市場価格は急上昇。SマウントレンズもS-C変換アダプターでCマウント化出来るのでそれなりの値段が付くようです。ところがSマウントよりも古い規格のMマウントは依然文鎮状態でした。そのMマウントレンズを何とか使えるようにしようとlloyd356さんが試行錯誤の結果無限遠から使えてしまうアダプターの試作に成功したのです。外観はかなり怪しい形状ですが、これでKodakの歴史的レンズが使えるようになるのですから素晴らしいです。マウント構造もバヨネット式ですからCマウントよりも使いやすそうです。


20100213-3.jpg


これはramjeeさんの手によるボトムグリップ。EP-1、EP-2、GF1等に合います。軽量化のため中空になっていますが、小さなものなら中に収納出来ます。実際に蓋を開けたら中から飴が出てきました(笑)。緊急用に救心を入れとくとか、ニトロを入れとこうとかで盛り上がりました。今回もいつの間にかワインボトルが何本も開いてとにかく楽しい会でした。どうしてこんなにカメラとレンズは人を惹きつけるのでしょうねぇ?

なんでも印画紙?

カメラ屋で見つけたフジフィルムのパンフレット「富士フィルム黒白写真製品総合ガイド」というのを眺めていて気が付いたのが、アートエマルジョンという製品です。芸術用乳剤?何だそれ?と思って読んでみるとこれは驚きました。これは<様々な素材、立体物にもプリントできる、アーティスティックな黒白写真乳剤>なんだそうです。写真は普通印画紙に焼き付けますが、印画紙は紙を支持体にして感光乳剤を塗りつけたものです。つまり支持体(紙)+乳剤のセットで使うものをバラしてしまって、乳剤だけ販売するから支持体は適当にみつくろってね(?)というものです。こん製品があるとは知りませんでした。乳剤自体はフジブロマイドのものと同じ物のようです。

製品はゲル状になっていてそれを支持体にハケ塗りして乾かすと印画紙(?)になるので、それにイメージを焼いて感光させるのだそうです。あまりにも漠然としてピンと来ないので作例をネットで探すとこんな感じになるようです。あくまで一例に過ぎないのでどんなものにするかはアイデア次第、支持体次第でしょう。うまく使えば面白い作品が出来そうです。暗室さえあれば、基本的にモノクロ現像処理なのでそれほど大げさな設備がなくても良いのがポイント高いです。さらに印画紙という2次元の制限を越えられるのも興味深いです。


スナップシューター

20100210.jpg


実はスナップ撮影はかなりの苦手、フレーミングにもたもた・露出補正におたおた・シャッター切るのにおろおろ、当然決定的瞬間なんてシャッターを切った頃には既にもうどこかに行ってしまってます。 orz
とは言ってもチャレンジはしたい、と前から思ってはいました。いろいろ先人や達人の話を聞くとその瞬間を逃さない為には工夫をしていたのだとか。基本的には撮影時の各種パラメータは決め打ちであれこれ考えずにただただ撮ることのみに集中する、というのが戦略のようです。そうするとある程度カメラやレンズは決まってきて、一眼レフでなくレンジファインダー機に広角レンズという組合せに落ち着きます。ブレッソンは自分のライカに赤いマニュキアで決め打ちセッティングをマーキングしていたのだとか。絞りはF5.6でシャッター速度は状況に合わせて変更、フォーカスはF5.6の被写界深度域に収まる範囲で固定してしまい、あとはフレーミングとタイミングに全神経を集中するのだそうです。

前からそんな撮影スタイル用カメラを妄想していたのですが、手元にあったFED-2を使おうと思っていました。FED-2は何台か持っていますが、その中の1台だけなぜかシャッター音の響きがとても気に入っている個体があります。これにBiogonコピーのJupiter-12(35mm/F2.8)を組み合わせることに決めていました。ところが35mm用のビューファインダーがなかなか手に入らず、妄想は頓挫していたのです。が、ある日オリンパスのマイクロフォーサーズ用17mmレンズの光学ファインダーVF-1が使えそうなことに気が付きました。画角としては35mm判では17mmX2倍となって34mm相当なのでJupter-12とは1mmのズレがありますが、厳密なフレーミングはしない方針なのでこれで問題ありません。早速入手してFED-2に付けようとしたらこのファインダー脚部分がかなり短く、FED-2のアクセサリーシューが構造上トップカバー部分から5mmほど低いところにあるので装着不能でした。

付けるとしたらシューの位置を何とかして上に上げるか?、いっそファインダーをトップカバー部分に貼り付けてしまうか?と悩んでいたところにちょうどいい物が見つかって問題解決となりました。それはのキャノンのホット・シュー・アダプターと言うものでF-1なんかの時代のオプション・パーツのようです。このプラ製パーツを付けるとシューの位置が10mm上に上がったようになるので、これを使うことでファインダーは無事装着出来るようになりました。このオリンパスのVF-1は眼鏡をかけていても視野が見易くて良い感じです。あとは片目をつぶらずに両目を開けてフレーミング出来るように精進、精進です。

今年の写真プロジェクト

こういうのは普通正月辺りに書くのでしょうが、まあズレても対した影響がある訳でもないということで・・・

Time Lapse
何とか撮影出来ることが分かったのでもう少しブラシュアップしたいです。雲だけでなく街の風景とか夜景も試してみたいですね。あとは編集も頑張らないと。BGMが悩ましい点です。

ハイスピード動画
NewYork 2008」から凄くインパクトを受けました。ハイスピードで撮る世界は見慣れた日常の風景を別次元から観るような感覚があって非常に面白いです。ともかくやってみないと分かりませんが、何気ない日常風景から新しい視点が掴めそうな気がします。
(今見てみたら同じ作者が「Tokyo 2009」を作っていました。既に東京に来ていたとは!やっぱりカッコいいですねぇ。渋谷の交差点周辺の風景が多用されています。)

モノクロ写真 
現状銀塩から遠ざかってデジタルばかりですが、やっぱり銀塩、それもモノクロじゃないのかと密かに思っています。デジタルは確かに便利、銀塩はその対極にある訳ですが表現としては最終的にはこっちに軍配が上がるんじゃないのかなという気がします。目標は現像からプリントまで自分で仕上げること。昔は当たり前にやっていたんですが、かなり忘れてしまいました。まずは現像リハビリからですね(笑)。

鞆ノ浦
前に行った時は自転車で通り過ぎただけだったのですが、強く印象に残った街です。最近になって埋立て開発だとか、坂本龍馬絡みとか、やれポニョだとか騒がれ始めてきました。あまり騒がしくならないうちにこの港街を撮っておきたいなぁと考えています。

やりたいことが一杯で果たしてどの程度出来るか分かりませんが、まあじわじわ?とネバりながらやっていきます。

梅見

20100205-1.jpg
DMC-G1 + Dallmeyer 25mm/Tele Converter


久しぶりに京王百草園へ。明日からは梅祭だとかだそうで大勢が押しかける前に観てしまおうという魂胆だったのですが、まだちょっと早過ぎのようです。蝋梅はピークをちょっと越したかなという感じ、梅は3?4分咲きといったところであと2週間位経つと見頃でしょう。でも早咲の梅もあったので元は取れました。

20100205-2.jpg
DMC-G1 + Cinegon 10mm/PL


20100205-3.jpg
DMC-G1 + Cinegon 10mm/PL


この梅は八重の紅梅で去年も楽しまさせてもらった樹です。今年も元気一杯に全ての枝に花を咲かせて見事でした。

折り紙工作中

20100202.jpg


ただいま一生懸命折り紙しています。やってみるとなかなか難しいもので、というより勘違いしていて山折と谷折の部分を間違えていたりでさんざんでした。結果、なんとか形にはなりましたが少々形がいびつに。まぁ、だから写らないということもないのでオーライでそのまま進行中です。Cマウント化してレンズ交換式に、とかも考えましたが色々と問題があるのでこれは諦めました。レンズには大創産業の「パステルカラー双眼鏡」のアクリルレンズを使う予定です。



ステイ (2005)

特に期待しないで観た映画が意外にも深い印象があったりすると、そのインパクトがググッと心のどこかに刻印されてしまうことがあります。このステイもそんな映画でした。深夜に何気なくDVDプレイヤーにかけたらエンドロールまでそのまま観続けてしまい、「うーん・・・」と唸ってしまったのでした。面白いし、映像表現も見事、でもダークな印象が強くて万人にお勧め出来る映画ではなさそうです。そもそも題名が何でステイ(原題Stey)なのかがよく分かりません。

「精神科の医師サム(ユアン・マクレガー)が代診で患者の美術大生ヘンリーを診ることになったが、ヘンリーの不思議な言動や行動に振り回される。不思議なことにヘンリーの言ったことは全て実現してしまう。もしかしたら彼は予知能力者なのか?そんなヘンリーがある日自殺を予告して失踪。身辺を調査するとヘンリーは若くして自殺した画家に心酔していることが分かり、その画家と同じように自殺をしようとしているらしい。止めさせようとサムは手を尽くすのだが、次第に彼の周囲に奇妙な事が起こり始める。ヘンリーの影響でサムがおかしくなったのか?、それともおかしいのは現実の方なのか? 奇妙な迷宮と化したニューヨークを舞台に果たしてサムはヘンリーを止められるのか・・・・」

と、まあこんなストーリーなのですが観ながらこの映画のジャンルを分類しようとすると、サスペンス?、じゃなくてミステリーもの?、いやいやオカルトものか?、ショッカー?、まさかラブストーリーじゃ?、しまいにはいったいなんなのよ?と混乱してしまいます。まあそれがマーク・フォスター監督の狙いなのかも知れません。その観客を右往左往させる手腕は見事だと思います。また映像表現も秀逸。シーンチェンジが素晴らしくてその度に「おぉ!」となってしまいました(笑)。CGの使い方も控えめながら実に効果的でした。かなり映画語法を勉強してきた人のようです。きっとヒッチコックなんかが好きなんじゃないでしょうか。調べるとこの監督、進行中の映画が7本もあるようです。個人的に要注目の映画監督となりました。ヘンリー役のライアン・ゴズリングも若手ながらヘンリーの狂気っぷりを見事に演じています。この人も注目ですね。そうそう、サムの恋人ライラ役のナオミ・ワッツ、かわいいですっ!


FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。