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晴れのち自転車時々猫

チェリー、スミレ、スパッツ、スージー、それに自転車とかカメラ類と戯れる日々を綴ります。



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アイアンマン2を観る

ようやく「アイアンマン2」を観ることが出来ました。前回に引き続き今回も大金持ちで性格破綻なヒーロー、トニー・スタークが大暴走、まあ敵役も大暴走するのでバランスは取れているとも言えます。いきなり雪のモスクワから話が始まるのは意外でしたが、米ソの冷戦時代のエピソードが今回の話の起点になっているのでした。ちょっと残念だったのはローズ大佐役がドン・チードルに交代したことです。こんなおいしい配役を逃してしまうのはよっぽどの事情があってしかたがなかったのでしょうね。でも、嬉しいところもありました。ブラック・ウィドゥー(ナタリー兼ロマノフ)役で出演したスカーレット・ヨハンソンが黒い戦闘服姿で研究所の入り口を強行突破するシーンは実にカッコ良かったです。彼女の今までのイメージを崩すようなアクションで凄くインパクトがありました。

トニー・スタークはこれで特務機関シールドの相談役に就任したようですが、単なる相談役で収まることは絶対にないでしょうね。そういえば、映画のクレジットロール最終部でちらっと写ったナゾの墜落物体、あれはいったい何なのか気になります。まあ「アイアンマン3」でも大暴走は間違いありませんから、また楽しみです。

本編上映前に予告編が流れたクリストファー・ノーラン監督の「インセプション」は面白そうなので絶対観にいきます。この監督のバットマン物も良かったですが、それ以上に「メメント」の大ファンなんです。この人の作品ならまず外れはないですね。今度は主演がディカプリオ、それに渡辺 謙も出ているそうです。




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EYE'EM

先月の話ですが、EYE'EMというサイトでモバイル・フォトの作品を募集しているということを知りました。EYE’EMというのがどういう組織か分かりませんが、クリエイターの団体のようなもののようです。一人5枚まで応募出来て、入選作はベルリンのシュレクトリウム・ブラザーズ・ギャラリーというところで6月22日から25日まで展示されて、以降ワールド・ツァー(?)され、まとまった写真集も出される、などなどという話でした。募集期間が1週間延期されたこともあってぎりぎり最終日にiPhoneで撮ったものを5枚応募用ウェブから送りました。応募ルールとしては携帯のカメラで撮影されたものが大前提ですが、携帯の中での加工処理はOKということでしたので、お気に入りの加工アプリSwankoLabで作った作品がメインとなりました。

で、先週EYE'EMからメールが届き、「おめでたう。あなたの作品、Wheel of Lightが144名のShortlistに選ばれました。この後続いてファイナル・ジャッジがあります。エンジョイ!」なのだとか?うーん、Shortlistってなんなの?と辞書を引くと選抜候補作リストだそうです。どうも予選通過通知のようなもののようです。そして、今日EYE’EMのブログページでファイナル・ジャッジの発表がありました。ファイナル・ジャッジで残ったのは14名で、ウィナーはNicolas Arcay Barmejo氏のAloneという作品でした。やはりスナップ作品は強いですね。被写体が人間ですから人間に対する感情的な反応というのがダイレクトに引き出されるのだと思います。残念ながら入選果たせずでしたが、まあ審査員の目にかなって世界中の応募作の中から候補作に載っただけでもラッキーでしょう。考えてみればiPhoneを買ったのは今年の2月なんですから。

ベルリンのギャラリーというのは結構広そうなので14名の作品展示だけということはなさそうです。どうも予選通過作品も展示されているようなのですが、はっきりとは分かりません。自分の作品がどうなっているのか気になるところです。写真集に掲載されたりしたら嬉しいんですけどね。


「Digital Negatives」が届く

5月のセミナーで習ったデジタルネガの作り方についての本をアマゾンで見つけたので購入してみました。本は在庫の関係で英国からエアメールで到着です。著者はRon ReederとBrad Hinkelでざっと見たところ、セミナーで習ったプラチナ及びパラジウムプリントについてよくまとまっているようです。(Windows、Mac両対応だとか)各プロセスが写真入りで詳細に説明されているので値段を考えるととても良書だと思います。(ただし英文のみです。)

セミナーでも使ったQTR(Quad Tone RIP)やそのプロファイリングについても書かれている本はあまりないと思います。それから巻末にある各種サプライヤー情報も役に立ちそうです。これからデジタルネガを本気で作ろうという人にはこの本はお勧めです。

www.digital-negatives.com


水戸黄門でHolgaの巻き太り防止

Holgaでよくあるようなのですがフィルム巻取りメカにテンションをかける部分がないため、巻き取ったフィルムが緩んでしまって、裏蓋を開いた時にフィルムがかぶってしまう問題がよく発生するようです。(いわゆる巻き太り)最近のモデルではフィルムスプールの下側にスポンジが貼ってあって、これで圧力をかけて巻き太りを防止するようにはなっていますが、それでもあまり効果はないようです。(無いよりマシといったところ)

普通のちゃんとしたブローニー判カメラならスプール室の部分に金属製のテンショナーがあって圧力をかけるようになっています。しかしこれを自作するのはちょっと面倒そう。他の方法をネットで見てみるとテレフォンカードを貼り付けるというのが見つかったのでこれを真似してみました。これは本来の目的はフィルム圧板としてテレフォンカードを裏蓋に貼りつけてフィルムの平面性を良くするということのようですが、フィルムの巻き太り防止にも効果があるようです。

20100620-1.jpg
フィルムに圧力をかける黄門様御一行


こんな感じで裏蓋に水戸黄門の使用済みテレフォンカードを瞬間接着剤で貼り付けました。フィルムカウンターの赤窓はふさぐとまずいので切って赤窓をよけています。これがあるとフィルム巻上げの時の感触が全然違います。裏蓋の隙間の空間がテレフォンカードの厚み分だけ狭くなり、そこにフィルムと裏紙が通過するので摩擦が増えます。巻上が重くなった感触で実際撮り終わってフィルムを出してみるとかなりきつくスプールに巻かれていて、これなら巻き太りでカブる心配はしなくてもよさそうです。


20100620-2.jpg


それから最近ヨドバシで見慣れない120用のカラーネガ/フィルム、フジのPRO400Hというのを見つけました。普通売られているPRO400に比べて軟調なのだそうでトイカメラユーザーに人気があるとか。調べてみるとフジフィルムの海外向け製品のようで、国内出荷はされていないので逆輸入したもののようです。Holga用にちょうど良さそうなので試してみることにしました。



Photoshop Elements 8でのデジタル・ネガ作成方法

先月出席したプラチナ・プリント・セミナーではセミナー会場にあったMacでPhotoshop CSを使ってでデジタルデータからデジタル・ネガを制作しました。しかし、Photoshop CSは高いし普段それほど必要性もないので、出来れば廉価版のElementsで何とかならんかなと試行錯誤してみました。

デジタル・ネガの作成プロセスはこんな感じです。
1. オリジナル・データのトーンを整える。(トーンカーブを使用してなるべく階調豊かに焼けるように)
2. 画像を左右反転させる。
3. ネガ画像にする。
4. 製版用フィルムにモノクロ印刷する。

Elements 8の場合はまず1番で引っかかってしまいます。CSではあったトーンカーブ自体がありません。しかし、探してみるとサードパーティー製のプラグインがあってこれが使えることが分かりました。オーストリアのAlois Zingl氏によるSmartCurveというプラグインです。これをダウンロードしてElementsのPlug-Inディレクトリにフォルダー毎コピーするだけで、フィルター>easy.Filter>SmartCurveで呼び出せるようになります。プレヴューやヒストグラムも見ることが出来るので使い勝手はCSのトーンカーブとほとんど変わりません。

2はイメージ>回転>左右に回転でOK。
3はフィルター>色調補正>階調の反転でOK。
あとは製版用フィルムの大きさに合わせて印刷すればデジタル・ネガは完成です。

しかしまだこの先に問題があります。調整すべき点はこのデジタル・ネガがどれだけ階調性を持って紫外線を遮断するかというところです。(プラチナの感材は紫外線に感光するため)セミナーではエプソンの顔料プリンター用のドライバーQTRを使いましたが、QTRはエプソン用しかありません。残念ながら我が家のプリンターはキャノンの顔料プリンターなのでQTRが使えません。プリンターを入れ替えてしまえば一気に解決なのですが、自分で調整してキャノンで印刷するというのも有りかも?とちょっと悩んでいます。

あと薬品の問題もありますが、プラチナ・プリント用のレンタル暗室が近日オープンという話もありますので、その辺は何とかなるのではと期待しています。せめて自宅でデジタル・ネガを完成させるところまで持っていきたいと考えています。






針穴ようやっと

2月頃ポーランドからやってきた木製ポラロイド針穴写真機ですが、ようやっと写りました。何がダメだったのかというと、まずはデフォルトでセットされていたレンズがピンホールでなくてゾーンプレートだった為に露出オーバーを繰り返して1パック10枚全滅。付属のゾーンプレートはF値が明る過ぎるのでした。(かといって手持ちで撮影出来るほどではない。) orz 

しかし付属のピンホールに変更して撮ってみるとやはり露出オーバーで全面真っ白になってしまいます。微かに写っているものもあったので、同一条件で露出時間を半分にしてみるとこれも真っ白。もしかして露出が足りないのかと考えて2倍で試してみると、これまた真っ白け。これまた1パック10ショット全滅です。 orz

「???」どうにも解せない結果で考え込んでしまいました。唯一考えられるのはピンホール以外から露光している可能性です。これなら露光時間を半分にしても真っ白なことが説明可能です。で、裏蓋を開けてよ?く観察してみるとポラパックと木製ボディを接合してある箇所で広めな隙間を透明な接着剤で塞いでいる箇所が見つかりました!暗い部屋で観察すると外部からの光がダダ漏れ状態ではないですか。 orz 

外から黒パーマセルテープで塞いでから3個目のフィルムパックで早速試写してみると・・・・やっと写りましたぁ。しかし、結果はちょっと問題があります。かなり周囲が円形に欠けてしまっています。どうも製作者は実写テストはしてなかったと思わざるを得ないです。それにちょっと画角が狭すぎるように思います。焦点距離が長過ぎるのですね。それからピンホールの作り方にも問題がありそうです。ピンホールの板厚が厚すぎるんじゃないかと思います。ということで東急ハンズで買った極薄真鍮板でピンホールを作り直そうと思います。


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ベランダの花 露出時間 ND4付けて20秒くらい







iの記憶

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明日で終りというので新宿エプサイトで「iの記憶」を観てきました。プロカメラマンの三井公一さんがiPhoneだけで撮った写真展です。iPhoneというと画素数3メガピクセルですから、今ではトイデジ・クラスと言ってもいいかも知れません。国産の携帯カメラですと10メガクラスが当然という感じですが、iPhoneは巧みにそのようなスペック競争から逃れてiPhoneならではの写真が撮れるカメラとして地位を築いてきたようです。三井さんもカメラとしてのiPhoneに惚れ込んだからこのような展示を企画されたのでしょう。作品はA4判から大きいものはA0判(ほぼ新聞紙の大きさ!)まであります。さすがにA0判ですと30cmまで近づくとジャギーが目立ちますが、そんな重箱の隅をつつくのは大間違いというものでしょう。

iPhoneでもこのような作品が制作出来るということに感動しました。プロがメインで使うということはないでしょうが、いつでもどこでも持って行けるカメラとしてのiPhoneの魅力は非常に大きいものがあります。そういえば、画質で勝負しないカメラでやはりプロに人気のあったカメラがありました。それはポラロイドのカメラ達。iPhoneとポラロイド、この二つは何か共通項がありそうな気がします。


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Holgaがやってきた

最近人気のあるトイカメラ達は今までプラカメなんぞ見向きもしなかったような様々なユーザーを痺れさせてフィルムカメラの面白さを世界中に広げているようです。カメラは精密機械だからとても高価なので大事に使わなくちゃいけない、という常識を根底から覆すという快挙(?)を成し遂げてしまったトイカメラ達ですが、最近iPhoneをよく使うようになったせいでムクムクと興味が沸いてきました。トイカメラをエミュレートしたカメラアプリ、Hipstamaticの影響大です。それとトイカメラで撮られたインパクトのある作品を多数目にしたこともあります。そんな訳でThe King of Toy Camera、Holgaを中古で探すとすぐに見つかり、落札しました。フィルター1枚分のお値段でした。

やってきたのはHolga 120CFNという型番のカラーフラッシュ(!)を搭載した豪華モデルです。フラッシュ発光部に赤・青・黄のプラ板がダイヤル一つで設定出来るようになってます。発想が全くブッ飛んでますね。ボディは総プラスチック製なので頼りないくらい軽量です。で、その構造をよーく眺めてみると極めて合理的なことに驚かされます。ここまで手を抜いてもカメラとして機能するというその設計の巧みさには感心してしまいます。

スペックを確認するとシャッターはバルブと1/100secのみ。レンズは公称F8のアクリル製60mmで目測、絞りは切替スイッチが付いているのですが、切り替えても実は絞りは全く変化しないという大胆な設計(ミス?それとも精神的な支え?)となっています。実はレンズそのものはF5.6なのですが、レンズ後部にあるリングによって絞られてF8になっているということだったので、早速バラしてこの絞りリングを除去しました。これによって被写界深度は浅くなり、フレアが出やすくなるでしょうが、トイカメラなんですから全くOKです。これでレンズは1段明るくなりました。

しかし、使えるシャッター速度が1種類というのが残念です。ISO400のフィルムを使うとするとF5.6、1/100secでEV値は9。これを下限として、晴天下だとEV値は15程度になりますから6段程度の絞りが欲しいところです。メカニカルな絞りというのは難しいので代わりにNDフィルターで減光する作戦で行こうと思います。Holgaのレンズにフィルター用のネジは切っていませんから46mm-49mmのステップアップリングをねじ込んでフィルター装着が出来るようにしました。これで以下の組み合わせで6段分の減光となります。
1段 ND2
2段 ND4
3段 ND8
4段 ND8+ND2
5段 ND8+ND4
6段 ND8+ND4+ND2
フィルター3枚重ねはさすがにけられてしまうかも知れません。ネガフィルムなら露出オーバーには強いので6段目は5段目と同じでもOKでしょう。(トイカメラだし)

でもフィルターをはめたり、外したり、重ねたりは少々煩わしいですね。もう少し簡単な方法を考えてみます。Holgaは一応絞りスイッチが付いていて切り替えるとレンズ後端に枠が出てきます。ただし、この枠は何もないただの枠で、しかもレンズより大きいので何の役にも立っていません。でもこの枠にフィルターを付けられれば役に立ちます。NDフィルターのガラスをカットしてはめられればベストですが、ガラスのカットは大変そうです。代わりに何か使えるものがないか探してみると、ありました。よくハードディスクとか回路基盤を入れるのに使われている帯電防止用の袋。(それから現像したモノクロフィルムの未露光部分も使えそうです。)試しにカットしてiPhoneのレンズの前に貼り付けて露出計アプリLight Meterで測ってみるとちょうどEV値で1段だけ暗くなります。正確ではありませんが、これをなんちゃってND2フィルターと思って絞り枠に両面テープで貼り付けました。
1段 内蔵ND2フィルターのみ
2段 ND2+内蔵ND2フィルター
3段 ND8のみ
4段 ND8+内蔵ND2フィルター
5段 ND2+ND8+内蔵ND2フィルター
6段 露出オーバー覚悟で耐える(笑)
うーん、あまり変わらないかも?でも持ち歩くフィルターはND2とND8の2種類だけで済みますね。

しかし、このなんちゃってND2、よくみると表面が滑らかではありません。ちょっとすりガラスのような感じです。iPhoneで有り、無しで撮り比べて比較すると付けた場合は明らかに全体にフレアっぽくなってコントラストが下がります。ちょうどソフトフィルターをかけたようになりますが、トイカメラですから全然問題ありません。むしろこの位の方が好みです。


20100610-1.jpg
iPhone 3GSでベランダの花を撮ったもの



20100610-2.jpg
帯電防止袋の切れ端でレンズを覆ってみると、コントラストは落ちてソフトムードに



難点は内蔵フィルターのオン・オフで画質が変化してしまうことですが、そこはトイカメラなんだからと納得することにしました。ということで早速このHolgaで近所を撮ってみましたが、なんとも頼りない筐体でフィルムを巻き上げるとキューキューと音がしてこれはカメラじゃなくて、トイなんだということを認識させられます。さてどんな絵になるか、現像結果が楽しみです。





アリス イン ワンダーランド

J氏から映画のお誘いが。アリス イン ワンダーランドということだったので行くことにしました。ジョニー・ディップは大好きなので是非観ておきたかったのです。新宿で待ち合わせてシアターに入場するとメガネを渡されて驚きました。3Dだったのですね、全然知らなかったのでびっくりです。眼鏡常習者なのでこういうものをかけると知っていれば敬遠したと思いますが、3D眼鏡は眼鏡の上からかけても意外と違和感はありません。(ちょっと重いですが・・・)上映前の予告編から3Dになっていて確かに飛び出る映像は面白いです。「こりゃ目が疲れそう」と思っているうちに本編が始まりました。本編が始まってみると予告編ほど激しく飛び出ることもなく、かといって3Dの違和感もなくて抵抗なく映画全編を楽しむことが出来ました。この映画、現実が舞台ではないので3D映画の題材としては最適な選択なのかも知れません。

映画自体はどうだったかというととても楽しめました。ただマッドハッターはジョニー・ディップでなくてもよかったかも知れません。強烈なメイクなのでキャストを知らずに観たら誰もあれがジョニーだと分からないでしょうね。(ジョニーの演技が千万変化するという意味もありますが。)ジョニー・ディップも好演ですが、一番印象的だったのは赤の女王役のへレン・ボナム・カーターでした。メイクも強烈ですが、なんとも奇妙なキャラクターを見事に演じています。それからもう一つびっくりしたのはクリストファー・リー(1922年生まれ)。吸血鬼で有名ですがもうとっくに引退したと思っていたら出ていました。(ただし、体はCGなので声だけです。エンドロールで誰だか見つけましょう。)

SFXも完璧で隅から隅まで手抜きがなく、ストーリーも示唆に富んでいます。映画館まで足を運んで観て損のない映画だと思います。この映画を観て考えさせられたのですが、3Dというのは映画がサイレントからトーキーに変わったように、映画にとっては必然の流れなのかも知れません。




広がる日本文化

Flickrで写真を公開していると色々とコメントを戴くことがあります。で、そこで知ったmonikaさんという方のページを見てウームとなってしまいました。(monika's Photostream

そこには日本の文化に影響を受けた方々の写真がいろいろと。まあ知ってはいましたが、メディア世界から広がる日本現代文化に魅力を見いだしたのでしょう。いや、それよりもこれって文化って言うのでしょうか?さらに、だいたい文化ってナニよと考えさせられてしまったのでした。

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